VRMA MAKER POSE & ANIMATION · F1 HELP
FILE
POSE
GRIP L
GRIP R
POSE LIBRARY
EXPRESSION
CAMERA
FOV35°
IMAGE
BACKGROUND
PNG SIZE
INFO
Model—
Bone—
Undo / Redo—
FPS—
Render: three.js (MIT) · VRM: @pixiv/three-vrm (MIT)
CLICK A DOT: SELECT BONE  ·  DRAG THE RING: ROTATE  ·  DROP A .VRM / .JSON HERE  ·  EMPTY SPACE: ROTATE VIEW  ·  WHEEL: ZOOM
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VRMA MAKER — HELP

VRM のポーズを作って、並べてアニメーションにし、VRMA で書き出します。ポーズだけを作って、透過 PNG で書き出すこともできます。

ポーズ
・体の白い点をクリックすると、その骨を選びます(または、POSE の一覧から選びます)
・出てきた輪をドラッグして、回します。腰(hips)だけは、ROTATE / MOVE を切り替えて、動かせます
・FINGERS を押すと、指の骨の点も出ます。GRIP L / R は、指をまとめて握ります
・MIRROR: 左右を入れ替えます。RESET: 腕を下ろした立ち姿へ戻します。T-POSE: 腕を水平に広げた姿へ戻します
・UNDO / REDO: Ctrl+Z / Ctrl+Y
・PHYSICS: 髪や服の揺れを、動かします(OFF のときは、ポーズが止まって見えます)

表情
EXPRESSION のスライダーで、表情の強さを決めます。CLEAR で、全部 0 に戻します。

カメラ
FULL / BUST / FACE: 距離。FRONT / SIDE / BACK: 向き。FOV: 画角。空いているところをドラッグで、視点を回します。

画像
・BACKGROUND: 背景の色。TRANSPARENT: 背景を透明にします(市松模様が見えます)
・GROUND: 床と格子の表示。PNG には、TRANSPARENT のときだけ入りません
・PNG SIZE: 今の画面の大きさの何倍で書き出すか(長辺は 4096 まで)。書き出した画像には、骨の点・輪は入りません
・⇩ PNG: 画像を保存します

ポーズの保存
⇩ POSE: ポーズを .json で保存します。POSE …: 読み込みます(VRM を先に読み込んでください)。

ファイル
VRM と JSON は、ブラウザの中だけで処理します。アップロードされません。

キー
F1: このヘルプ、Esc: 閉じる、Ctrl+Z / Ctrl+Y: 元に戻す・やり直し

アニメーション(#02〜#04)
・POSE LIBRARY: 今のポーズを登録。クリックで適用、↻ 上書き、⇥ 再生位置にキーを置く、ダブルクリックで改名。タイムラインへドラッグも可
・タイムライン: 赤い線が再生位置。KEY + か、空きをダブルクリックでキーを足す。キーはドラッグで移動、ポーズを変えると、再生位置のキーに書き込む
・間のフレームを直す: 再生位置を、キーの間に置いて、ポーズ(回転、IK)を動かすと、そこに新しいキーができる
・IK: 水色の球(両手・両足)を動かす。KEEP ANGLE が ON なら、手首・足首の向きを保つ
・EASE: そのキーから、次のキーまでの、動き方。HOLD は、次のキーまで、止める
・G: 移動(腰・両手・両足) R: 回転 X / Y / Z: 軸を固定(もう一度で解除)
・PIN FEET: 腰を動かす・回すとき、両足は、地面に固定(膝が曲がる)。足が届かないときは、浮く
・肘・膝を選んで G: 手・足を固定したまま、肘・膝の向きを回す
・VR: ENTER VR(Quest)。水色の球 = 手・足、黄色 = 肘・膝、緑 = 腰。グリップで近くの球、トリガー(レーザー)で遠くの球をつかんで動かす。素手は、VR HANDS を TRACKING にして、親指と人差し指でつまむ。A: キーを置く B: 元に戻す X: 再生/停止 Y: やり直し 左スティック: 歩く 右スティック左右: 再生位置
・Space: 再生/停止 ←→: 1 フレーム Delete: キー削除
・⇩ VRMA: 30fps で、書き出す(OPTIMIZE で間引く)。⇩ ANIM は、編集の続きを残す JSON